読書ツール

【ベットで読書】寝る前に本を読む時おすすめ|読書灯・ライトより使えるアイテム紹介

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記事の内容

ベッドで寝る前に本が読みたいけど部屋が暗いと読みにくい……

この記事では暗い場所でも読書がはかどるおすすめグッズをご紹介します。

記事の要約

▶︎ 関連記事|【読書ニガテでも読める】オーディオブック使ってみた感想・口コミ・デメリットを紹介

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寝室・ベッド・暗い場所でも本が読みたい

暗い部屋で本を読むと目がすぐに疲れてしまうし、本自体がよく見えないので読みづらいです。
様々なブックライトが販売されていますが、照度によっては目が冴えてしまうものもあります。この記事では暗い場所でも本が読めるおすすめツールを紹介します。

オーディオブック(耳で聴く読書)

CMでも最近話題のオーディオブック。文字通り音声として耳で聴く読書サービスのことです。

オーディオブックとはプロのナレーターや声優が書籍を読み上げてくれる「耳で聴く本」です。
オフライン再生もできるので、移動中や作業中など「いつでもどこでも」「効率的に」本を聴くことができます。
 引用:【audiobook.jp】

オーディオブックの詳細はコチラ
おすすめポイント

・目で読まないから暗い部屋でも問題無し
・寝ながらの姿勢で本が読める

目で読まないから暗い部屋でも問題無し

ラジオのように音声で本を聞くので目を瞑っていても読めます。まわりが暗くても問題ありません。

本を手で支えなくていいので寝ながら姿勢で読める

必要なものは耳だけ。どんな姿勢でも本を読めます。

こんな姿勢でも本を読めます

オーディオブックおすすめサービス

オーディオブックを聞くならコチラのサービスがおすすめです。

電子書籍リーダー(Kindleタブレット等)

オーディオブックの次におすすめなのが電子書籍リーダーを使った読書です。ちなみに以下記事で実際の使用感など詳細を紹介しています。

おすすめポイント

・照度調節機能(暗い部屋でも読める)
・寝ながらの姿勢で本が読める

画面の照度が調整できる(ダークモード)

周囲の明るさに合わせてディスプレイの照度を調節できます。一番わかりやすいのはダークモード。真っ暗闇でも難なく本を読めます。

ダークモードを押すとこんな感じ ↓
暗い場所でも難なく読めます

片手で本が読める

サイズは縦174mm x 横125mm x 厚さ8.1mm です(Amazon公式)。
一般的な文庫本の縦横と比較すると約20mmほどの大きさですが厚さは文庫本の約半分文庫本は平均15mm〜20mm)。
重量はiPhone 16 Proとほぼ同じの206gで片手で余裕で持てます

ポイントはページめくりの操作感。スワイプでめくれるのでスマホ感覚で片手操作も余裕です。

実際持ってみるとこんな感じです

「気になるけど買う前に一回本体を触ってみたい!」という方にはRentioがおすすめ。以下記事で解説していますのであわせてご覧ください。

ブックライト・読書灯

手持ちの本を暗い部屋で読みたい時はブックライトを活用しましょう。

ライトマン(レイメイ藤井)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

レイメイ藤井 LED ブックライト ライトマン
価格:1,498円~(税込、送料無料) (2025/5/5時点)


ブックライトならこれ一択です。私も使っています。コンパクトなサイズで電池式なのでどんな場所でも利用可能です。手足が自由に曲がるので、使う時は上の画像のように本に引っ掛けて使います。

以下のようにスタンドとして使うことも可能。可愛いデザイン。

まとめ|寝る時にライト無しでも本を読む方法

記事の要約

ブックライトだけでなく、場所を選ばず読書を楽しめるアイテムがあります。

これを機にオーディオブック、電子書籍リーダーも一度お試しすることオススメします。

それでは( ´∀`)

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